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韓国映画「オオカミの誘惑」感想など☆カン・ドンウォン☆☆

勝手に評価→☆☆☆ (3/5) こ、これは…笑っ。

 キャラたちが魅力的なのですが詰めこみ過ぎですな( ̄∀ ̄)フフ。

     

  ~あらすじ~

父親を亡くし、ソウルで再婚したお母さんと暮らすため上京後、
カンソン高校に転校したハンギョン(イ・チョンア)。
そんなごくごく普通のあまりいけてないハンギョンに恋したのが、
学校でも人気者でちょっと不良っぽいヘウォン(チョ・ハンソン)。
そして、初めてあったはずなのに
「姉さん!」と人懐っこく呼んでくるテソン(カン・ドンウォン)の2人だったが……。


2004年の映画。
韓国ドラマ「美男ラーメン店」の主演ウンビ役イ・チョンアがヒロインをつとめるのですが、

全く気がつきませんでした!!!笑

痩せた??大人になって垢抜けましたね~(^皿^)!!
ドンくんは昔から変わらずかっこいいですが笑、まだまだあどけないかわいさがあります。

オオカミの誘惑・笑顔のテソン

若くてかわいいのももちろんけっこうなのですが、
大人になってからのドンくんも、逆にかわいらしさが際立って大好き~~~☆

カン・ドンウォン演じるチョン・テソンはファンの間でとっても有名。←と勝手に思ってる笑
劇中で歌も歌っています。
(誰の歌かわかりませんが、「恋愛マニュアル」でキム・ボムくんも歌ってました)
category
「オオカミの誘惑」(感想)