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韓国映画「美人図」の感想など☆キム・ナムギル帰ってきましたね☆☆

勝手に評価→☆☆☆(3/5) 話の内容だけ見たら☆2つくらいだけど、間をとって笑。

 濡れ場シーンがすごいとはきいていましたが…

    

ナムギルさん、2012年7月14日に除隊しました!!(公益勤務の召集解除)
2日前に除隊したキム・ジフンくんみたいに公には行なわなかったのかな?
申告式も14日以前に内部で終了していたようです。

「善徳女王」のピダムでキム・ナムギルにはまり、
少しずつですが彼の映画やドラマを見始めました^^。

この映画でナムギルは、ピダムを髣髴とさせる鏡売りの男性を演じていました。
「善徳女王」と同じ時期に撮影だったのかな?
いや、映画の方が古いはずなんだけど、とにかくピダムさ満載(笑)。
ホントこんな格好がよく似合う方なんですね~。
この姿を見れただけで、なんだかちょっと満足です(*^∀^*)。


  ~あらすじ~

4代目まで受け継いできた画家一族の末娘として、神童のような絵の腕前で、
兄シン・ユンボクの代わりに、こっそり絵を描いてあげている7歳の天才ユンジョン。
しかし、実は妹が絵を描いていたということが父にばれ、そのことが原因で兄が自殺。
絵のために女を捨て、兄シン・ユンボクとして生きるようになる。

朝鮮最高の画家キム・ホンド(キム・ヨンホ)に弟子入りし、
彼の心をときめかすほどずば抜けた絵の実力を持ったユンボク(キム・ミンソン)。

男として生きるユンボクの前に、
ある日鏡売りガンム(キム・ナムギル)が現れ、はからずも彼の命を救ったことで、
彼に町を案内してもらうことに。
それは絵を描くために重要な世俗・風俗を知るためだったのだが、
彼のおかげですばらしい作品(川で水浴びをする女性など、低俗だと言われてしまうのだが…)
をたくさん描き上げる。

そして、そのうち心から愛し合うようになる2人だったが…
category
「美人図」(感想)