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韓国映画「アンティーク~西洋骨董洋菓子店~」感想など☆

勝手に評価→☆☆☆★(3.5/5) これ笑えたわ~!

 ☆4つでもよかったけど、ラストの1部がちょっと気に入らなかったので…。



※あらすじ以上の内容に関するネタバレはありません。

  ~あらすじ~

甘いものが嫌いでありながら、ケーキ店をオープンした社長ジニョク(チュ・ジフン)。
そんな彼は、ケーキの味に責任を負う天才パティシエのソヌ(キム・ジェウク)を採用。

実は彼、高校時代にジニョクに告白しこっぴどい振られ方をした同級生だったが、
運がいいのか悪いのかソヌ自身は覚えていない。
その代わり、ソヌは誰もが惚れてしまう「魔性のゲイ」になっており、
絶えず男性問題を引き起こし、残りの従業員がなかなか決まらない。

結局はソヌのケーキに惚れ込んだキボム(ユ・アイン)が見習いとして入り、
ジニョクのことを「お坊ちゃま」と呼ぶボディガードのスヨン(チェ・ジホ)が
ウェイターを引き受けることになる。

その後、お店が大繁盛してからもジニョクの甘い物嫌いは治らない。
どうやら幼いころ誘拐されたときに、
食べさせられていたケーキがトラウマになっているようで…


category
「アンティーク~骨董洋菓子店~」(感想)