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「火の女神 ジョンイ」全46話(TV版)視聴終了☆

「火の女神 ジョンイ」TV版全46話視聴終了しました!!
久しぶりに韓国ドラマ見ましたよ笑。
時代物も久しぶりですが、なかなかにおもしろかったです(・∀・)!!!

これと同時に「TWO WEEKS」も見ていたので、
そちらもそのうち感想アップしますね(*´ω`*)。





※多少のネタバレ含みます

   ~あらすじ~

朝鮮14代王・宣祖の時代。
沙器匠(サギジャン=陶工)のイ・ガンチョン(チョ・グァンリョル)と
ユ・ウルタム(イ・ジョンウォン)は、王命を受けて陶磁器製造部署・分院(プノン)の
最高官職である郎庁(ナンチョン)の座をめぐって勝負をする。

宣祖は2人が作った茶器を気に入るが、妻の仁嬪(インビン)とガンチョンの
計略に陥ったウルタムは、無実の罪で分院から追放される。

同じころ、沙器匠の助役ヨノクは、
命を狙われ逃げている最中に分院の窯の中で女児を出産。
どうしても沙器匠になりたくてガンチョンと関係を持ち妊娠したヨノク。
ガンチョンから用済みとされ、お腹の赤ちゃんと一緒に殺されそうになっていたのだった。

命をかけて赤ちゃんをウルタムに託したヨノク。
赤ちゃんにジョンと名付けたウルタムは、本当の娘のようにかわいがり
元気で明るく活発な女の子に成長する。

ある日ジョンは、山の中で光海君(クァンへグン)と出会う。
光海君と出会ったことで、宮中の事件に巻き込まれてしまったウルタムとジョン。
運命の歯車は狂い、ガンチョンが送り込んだ刺客にウルタムは殺されてしまう。
突然父を失い傷ついたジョンは、ウルタムを侮辱するガンチョンの言葉を思い出し、
沙器匠となって父の無念を晴らそうと決意。
category
「火の女神 ジョンイ」(感想)