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「サメ~愛の黙示録~」第5話&第6話あらすじなど☆

「サメ~愛の黙示録~」第5話&第6話視聴終了しました!
今回からスヒョン(イ・スヒョク)もなかなかの活躍ぶりですよ(*´艸`*)!!

ただあらすじには登場しません(´・ω・`)
そのシーン書くとあらすじが長くなるので笑


サメタイトル



※ネタバレ含みます

   ~第5話&第6話あらすじ~

ヘウ(ソン・イェジン)は別荘のある森の中を歩いていると、
奥にある湖でジュン(キム・ナムギル)と遭遇する。
この湖はイスとヘウの思い出の場所でもあった。

なぜここにいるかと尋ねると、チョ会長に招かれたという。
ここで彼が、ジャイアントホテルの後継者キム・ジュンであると知る。

チョ会長とヘウ、ジュンたちは一緒に食事をするが、ジュンがなかなかやって来ない。
ウィソンが「これだからヤクザ(ヨシムラ)の息子は!」と毒づいたと同時にジュン登場。

(4話あたりに出てくるが、イスを助けて日本でジュンとして育ててくれたのは
ジャイアントホテルトップのヨシムラ。
ぼろぼろの体になったイスが自殺しようとしたときも助けてくれる。
体の痛みは一生治らないし、顔もひどいケガで変わってしまうだろうが…
とも言われるが生きていくことを決意するイス)

食事会中、ヘウに小包が届き、開けるとそれはウィソンが昔、
ひき逃げ現場に落とした腕時計だった。
この腕時計でヘウは、自分の父親が12年前のひき逃げの真犯人だと気づく。

ピョン刑事はチョン・マンチョル殺害事件を調査するうち、
ウィソンが起こしたひき逃げ事件とカン・ヒス殺害事件、未だに行方不明のイス、
この関係者ばかりにメールがきたり、小包が届いたり…
何か関連があるはずと考えていた。

ヘウが教えてくれた居酒屋にいたジュン。
父親のひき逃げ事件やイスのことを考えて悩んでいたヘウは、
行きつけのその居酒屋に入る。
2人は鉢合わせし一緒に食事をすることに。

悩んでいるヘウに気がつき言葉をかけるジュン。
その言葉で少し元気になれたヘウだ。
(ヘウの悩みが事細かにわかるでしょうからね、ジュンは。
いやむしろ悩みの種を作ってる張本人だからなぁ笑)

お店を出るが外はあいにくの雨。
ヘウはジュニョン(ハ・ソクジン)の迎えを待ち、ジュンはそのまま帰る。
しかし、少し歩くと振り返ってヘウの元へ戻ってきた。
不思議に思っているヘウにいきなりキスをするジュン。
(キス突然すぎてびっくり笑。まだ5話ですよー、ちょっと早くないですかー?笑)


サメ6話イスとヘウ1


2人の間には気まずい空気が流れ、
ヘウはジュンをひっぱたいてその場を去るのだった。

ヨシムラ会長はチャン秘書(イ・ハニ)にジュンを監視するよう命じており、
ヘウへのキスも、彼女は影で見守っていた。
(チャン秘書は、ジュンの監視はしているがあまり悪い印象ではない。
彼を見守って心配してくれている感じ)

ヘウが捜査を進めるうちに、
殺害されたカン・ヒスが民主化運動をして投獄歴があり、
精神科の治療を受けていたことが判明。
さらに、父ウィソンの腕時計を事件現場で見ていたにも関わらず、
見ていないと言った青年は、ヘウの上司、
しかも地検長からの命令で嘘の証言をしていたとわかる。

3つの事件の関連性などまだまだ謎だらけな上に、
検事局にも不信感を抱き出すヘウ。
そんなとき、ヘウは直属の上司から担当を外れるよう言い渡されるのだった。









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category
「サメ~愛の黙示録~」第1話~第20話最終回(あらすじ)

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