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「サメ~愛の黙示録~」第7話&第8話あらすじなど☆

「サメ~愛の黙示録~」第7話&第8話視聴終了しました☆

今回はイス(キム・ナムギル)が生きてるかも!?という大事なシーン満載ですね(*´∇`*)。
それにしても、「赤と黒」のゴヌクそのまんまの演技が盛り込まれていていたので、
監督とか演出の指示なのかなあ?と思ったり…

ではでは、あらすじどうぞ(*・∀・*)ノ


サメタイトル


※ネタバレ含みます

   ~第7話&第8話あらすじ~

ジュン(キム・ナムギル)はカヤホテルに売却予定だった
グランブルーホテルを手中に収め、カヤホテルへの復讐を進める。

パク女史(イ・ハニ)は、ジュンの運転手でもあり、
イスとヘウ(ソン・イェジン)の高校生時代友人でもあるドンスから、
イスは交通事故で亡くなっていると聞き驚く。
(ジュンがイスだとは知っているけど、死んでいることになっているとは知らなかったみたい)

12年前、ひき逃げ現場に落ちていたコインロッカー14番ではなく、
イスが妹イヒョン(ナム・ボラ)から受け取った22番の鍵がヘウに送られてくる。

そのロッカーを開けるとある1枚の写真が。
その写真について調べるようキム係長(イ・スヒョク)に頼むと、沖縄の民家だとわかる。
ジャイアントグループから沖縄に誘われていたヘウとジュニョン(ハ・ソクジン)。
ヘウは断っていたが、急遽行くことに決める。
沖縄に着き、ヘウがあの民家に行こうとすると、案内するというジュン。
ヘウは気が進まず断るが、ジュンは強引に案内する。

民家を発見すると、この辺りにいるから終わったら電話するように、
とジュンは言い残し去る。
ヘウはその民家で暮らす韓国人の老人に会う。
老人は12年前、ある少年を助けしばらく一緒に暮らしていたというのだ。

彼が1ヶ月過ごしたという部屋を見せてもらうと、
壁にはチョン・マンチョルが殺された現場にあった大きな円が描かれていた!
そして老人から手渡された袋の中には、イスが持っていたはずのサメのペンダントが…
これを見てヘウはイスの生存を確信する。

急いで帰国し、ピョン刑事に報告。
彼はまだそれが真実かはわからないと冷静に答えるが、
イヒョンが突然、望遠鏡をもらったことを思い出す。
当選したということだったが、調べてみると人から頼まれたのだという。
頼んだ人物を追っていると、
ヘウは偶然肩と足をかばいながら歩くジュンの後ろ姿を見かける。

ヘウはあることを思い出した。
イスが沖縄にいた少年と同一人物なのか、メールで写真を送ったところ、
老人が12年前のイスについて語った言葉を…

「雰囲気は似ているが、顔は全然違う。
怪我の痕のようなものもなかった。
ただ、ときおり肩や足を痛がるようにかばっていた」

そしてヘウはジュンに尋ねる。


サメ8話ヘウ1サメ8話イス1


「あなたは誰?本当は誰なの!?」

するとジュンは答える。

「僕が誰かは…あなたもよくご存知のはずでしょう?」と…





あなたもよくご存知な…ジャイアントホテルグループのキム・ジュンです!!
って絶対答えるよね笑
こんなに期待持たせやがってえええ!!!( ´∀`)ププ
















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category
「サメ~愛の黙示録~」第1話~第20話最終回(あらすじ)

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