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「サメ~愛の黙示録~」第13話&第14話あらすじなど☆

「サメ~愛の黙示録~」第13話&第14話視聴終了しました☆
今回は先にネタバレしちゃうと、
またイス(キム・ナムギル)とヘウ(ソン・イェジン)がちゅーしちゃいます。

気持ちはわかるけどダメだよお~!いやわかるよ!!わかるけどお!!!!!
と思いつつじっくりキスシーンを見させていただきました(/▽\)でへへ笑



サメタイトル



※ネタバレ含みます

   ~第13話&第14話あらすじ~

古本屋の店主を探るような質問ばかりするイス。
しかし、動揺を見せない店主。
店主が店を出て行った隙に再来店し、店の中を探る。
とりわけ事件に関連すると思われるボールペンを…

まさか父ヒョンシクがそんなことするわけないと
思っていたジュニョン(ハ・ソクジン)だったが、
父が事件に関わって隠蔽を謀っていたとわかり責める。
父親でもあり地検長でもあるヒョンシクは、
息子ジュニョンの言葉で自分の過ちを悟り、
チョ・サングク会長の正体を明らかにしようと決意する…
これを察知したチョ会長は、
殺し屋(例の古本屋の店主)に命じ、彼をトラックでひく。

イスがこの事件に関係してるのではと心配したヘウが家まで行くと、
血だらけのイスが…。
イスはチョ会長の刺客に襲われ腹部を怪我していたのだ。
部屋の中に入り、イスの手当てをするヘウ。
そんなヘウを見て思わずキスをするイス。
ヘウは動揺するが受け入れ、早く病院に行くようにと部屋を出る。

翌日の新聞に、探し人チョン・ヨンボ、の情報を呼びかける広告が出ると、
チョ会長は脅威を感じイヒョン(ナム・ボラ)への監視を強める。

へウはヒョンシクが警備員に預けた封筒をもらい、
その中にはオ刑事が持っていた写真が入っていた。
それには祖父チョ・サングク会長が写っていたが、
今の祖父と顔が違うことに気がつき…

イスはヘウの父親チョ・ウィソンを拉致。
ピョン刑事とヘウが現場に到着した時、すでにウィソンの姿はなかった。
覆面の男がウィソンを解放したのだが、その男はなんとキム係長(イ・スヒョク)。
キム係長とイスは繋がっていたのだった!!

イスは、チョ会長が殺し屋を送り込んでくることを恐れ、
イヒョンにGPSが付いた靴を贈り、キム係長にもイヒョンの送迎をさせる。

ヘウは父ウィソンが拉致されていた場所に残された名刺
ロバート・ユン(ヨンボの広告を出していたのも彼)を訪ね、
チョン・ヨンボの実態を知り衝撃を受ける。

バイト中、イヒョンは「イスは生きている」というメモを渡され、
タクシーに飛び乗ったまま行方不明。
そのタクシーを運転していたのはあの古本屋の店主、つまり殺し屋だった…

イスはGPSでイヒョンを捜すが、たどり着いたのは自分の部屋。
そしてそこにはイヒョンにあげた靴が揃えておいてあってのだった…



サメ14話ピンクの靴





恐い~~~~~~!!!!!
ヤバいよおおおお!!!!!!!!
イヒョンが殺されてると思ってかなりドキドキしました((((;゜Д゜)))。
でもまだです。次回以降ですね。

生きててイヒョン( ;∀;)!!!!











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category
「サメ~愛の黙示録~」第1話~第20話最終回(あらすじ)

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