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BD「グレムリン」あらすじなど☆

もうすぐクリスマスってことで、内容と季節も合うし、
初めて最初から最後まで見ました(^^)♪


   グレムリン(小)


  ~あらすじ~

駄作品ばかりの発明家ランド・ペルツァー(ホイト・アクストン)は、
息子ビリー(ザック・ギャリガン)へのクリスマスプレゼントを探していた。

道端で中国の少年に声をかけられ、チャイナタウンのある骨董屋へ訪れる。
そこでかわいい鳴き声の動物モグワイを見つけた。

店の老店主は「このモグワイは売り物ではないので、
いくらお金を積まれても売らない」というが、
老人の孫でここまで連れてきてくれた例の少年がそっと売ってくれた。

ただ、必ず守れなければならいことが3つあるという。
それは、水に濡らしてはいけないこと、太陽の光にあてないこと、
真夜中を過ぎて餌を与えてはいけないこと、である。

自宅にも戻ったランドは、息子のビリーにモグワイを渡し例の約束事を伝えた。
ビリーはモグワイをギズモと名付けてかわいがる。

ある日、ビリーと仲の良いピート少年(コリー・フェルドマン)が遊びに来て、
ギズモに水滴をかけてしまう。
すると気泡ができ、そこが膨張してはじけ、毛糸玉のようなものが5個ころがり出た。

なんとその玉は5匹の新しいモグワイになったのだ。
そしてその中の1匹、頭の毛の白いストライプと名づけたモグワイには敵意が感じられた。

ストライプたちは餌をほしがり、ビリーは時計が壊れているのにも気がつかず、
真夜中を過ぎているのに餌をやってしまった、
すると、モグワイはさなぎへ、そして醜悪な怪物に変身してしまった。

ストライプをリーダーにした怪物たちはプールに入り大繁殖して、町はそれらに占領された。
怪物たちは、バーで酔っぱらい、町の人を襲い、ビリーの家では母親の
リン(フランセス・L・マッケイン)が、怪物相手に大奪闘していた。

怪物たちはやがて、映画館に集合しみんなで「白雪姫」を鑑賞する。
そのすきにビリーとケイト(同じ銀行で働く好意をよせている女性)は
ボイラーのガス栓をあけて火をつけたので、映画館は爆発した。

1匹だけ生き残ったストライプは百貨店に逃げ込み、
その後をビリー、ケイト、ギズモが追った。
しかし、ストライプはずるがしこくビリーは苦戦を強いられた。
なんとここにきて、ギズモの必死の活躍でストライプは太陽光を浴びで死ぬ。

クリスマスの夜、中国人の例の老店主が現われギズモを連れて去って行った。




グレムリンってホラー!?みたいな感じだったんですね汗。。
レンジでチンとか、ホラーの定番だし!!

めっちゃグロイ顔して怖かったなあ笑。
ただ、あんなグロイ顔してるくせに…


   やることかわいいんですね(゜∀゜)!!笑


だってさ、アンテナにぶら下がったり、コード切ったり
家の前で聖歌隊にふんして大合唱したり、映画見て泣いたり…

ってこんな話だったんだね??笑
なんかちょっとおかしくてよかったです(*^^*)☆

やっぱ名作は見るべきですね(^▽^)♪

category
洋画(項目にないものを入れています☆)

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