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フジテレビ・韓流α「セレブの誕生」第13話&第14話(12/21放送分)あらすじなど☆

   
   ~第13話あらすじ~

あとをつけて来たのかと怒るシンミ(イ・ボヨン)の父親。
チョルミンがソクボン(チ・ヒョヌ)の父親なの?と聞いても、
真相については全く話そうとしたしなかった。

伯父が言葉を話したことなど、どうしてもソクボンに伝えたかったテヒ(イ・シヨン)。
電話でわかっていることだけでも伯父の秘密を話そうとした瞬間、
携帯をウンソク(ナムグン・ミン)に奪われる。

そして、プホグループがオソンに勝つためにもそのことは秘密に。
ソクボンの父親探しに関わってはけないと言う。

でも、ソクボンには借りがあるの、というテヒに対して
君の借りは僕が返す、僕の女が他の男にはあまり関わって欲しくないな。

「僕の女」と言われたテヒは、喜びのあまり、
言わない、絶対言わない、口が裂けても言わない、と大げさなジェスチャー。
(この様子がめちゃめちゃかわいい☆)
それを見て思わず微笑むウンソクだ。

ウィンウィンカードの伸びが悪く、ソクボンが担当をはずされる。
シンミにみんなの前での演技がうまいですね、
と言うがシンミは本気でコピーの仕事を頼んでいるよう。
悔しいソクボンはその場を立ち去り、新たな策を考える。

慈善事業に行ったとき、テヒはナヨンという女の子から
ソウルにいる父親に手紙を渡して欲しいと頼まれていたので、
迷っていたが会いに行くことに。
秘書には手紙なんか届けないと言った手前、ソクボンに運転を頼んで内緒で出かける。

ナヨンの父親に会うことはできたが、
借金取りだと思われたソクボンとテヒは、ナヨンの父ともみあいになり、
そのときテヒは腕に怪我を負ってしまう。
事情が分かり手紙を受けととってもらうと、泣いて喜ばれる。

家に帰ったテヒは、腕に包帯を巻いてことなどから、
ソクボンと会っていたことがウンソクにばれてしまう。
ウンソクは、テヒは記憶力がよくないようだね、彼とは関わるなと言ったのに…
と口調が優しいのに冷ややかで、ぞっとする怖さを見せる。テヒもすこし怯えているよう。

そんなある日、
会社から盗まれたはずのハードディスクが、ソクボンの部屋で上司に発見される。
シンミはソクボンを全く疑ってはいなかったが、
犯人が落として行ってくれた携帯のおかげで、みんなの疑いが晴れるソクボン。

犯人は大金で雇われただけで、重要なことは何も知らない人物だったが、
大金を支払え、ソクボンに恨みを持つものが裏で手を引くと分かった。

犯人の目星がついたシンミはウンソクの元へ行き、
汚い手はやめたら。先輩はこの程度の人?と言い残し去って行く。
イラつくウンソク。

シンミは父親にソクボンの父親のことを聞きだしたいが、
断固として教えてもらえない。
どうしも教えてほしいと言うなら、その代わり今後一切ソクボンに関わるなと言われる。

ウンソクはソクボンを呼び出し奥の手を使う。
ソクボンの父親を知っている。知りたければ僕の部下になってくれないか、と。


   ~第14話あらすじ~

教えてください!と食い下がるソクボン。
知りたければオソンを辞めてから来てください、とウンソク。

ウンソクは父親に、どうしてそんな軽率なことをした?情けないやつだ!!と怒鳴られる。
しかし、ウンソクは、父さんの言いなりなったせいで情けないやつになったんだ!
今後は自分で進めます。と反抗してみせる。

ウンソクには痛い思い出があった。
昔、フロンティアグループが今ほど大きくなる前、父が友達の父親に借金を申し出た。
その友達にはバカにされ、殴ってしまうウンソク。
だが結局、殴ったことを謝らなければ投資してもらえないとわかり、泣く泣く土下座したウンソク。
そのとき、フロンティアグループを大きくしようと心に決めたのだった。

ウンソクの元気のない様子にいち早く気がついたテヒ。
テヒの肩を借りて「少し休ませて」と目を閉じるウンソクだった。
(ちょっとこの2人いい感じになってきたんじゃないの?笑)

ウンソクはシンミの父親の元へ行き、
自分の父親が過去のことを調べている、などと悪態をついて出て行く。
それを聞いて倒れ、入院するイ会長。

父が倒れたことを聞いたシンミは、ウンソクの元へ駆けつけ文句を言う。
そこへソクボンも登場。
2人で部屋を後にして、シンミはソクボンに言う。

私は父にあなたと一緒にいたいと言ったの。反対されたのに。
だから、ウンソクだけじゃなくて、私にも父を入院させた原因があるの。
病院にいる父を思えば一緒にいちゃダメなのに。

シンミを見るソクボンの顔の向きを変える。

何するんですか。顔が見たいのに!とソクボン。

だって、恥ずかしいじゃない!あなたが好きだって告白してるのよ!!反対されてるのに
思わずシンミを抱きしめるソクボン。

そのまま手をつなぎ2人でウンソクの元へ戻る。
ソクボンは、父のことを知るために本部長んの手を離してあなたの部下になろうかと思ったけれど、
シンミ本部長がこんなに僕を思ってくれているので、
もう本部長の手を離さないことに決めました、と宣言するソクボン。

調子が出てきたようで、ソクボンの案を主任が発表してくれ、
しかもその企画が通ったため、ソクボンは新企画に携われることになった。

足しげくテヒの伯父ジュンテの療養所を訪れ、看病するソクボン。
ジュンテは過去のある事件をきっかけに失語症と、もともとの持病であった
心臓があまりよくなっていないという。

そこで出会ったウンソクの父親も、
何かを隠して大事なことを一切言おうとしない。
ジュンテも言葉を取り戻すほど回復はしていない。

イ会長(シンミの父親)は手術を受けることになったので、
何があるかわからないと言ってシンミにすべてを打ち明ける。

そのころテヒの父親も、療養所で偶然会ったソクボンに
本当の話を聞かせようとしていた。
テヒも隠れて話を聞いているつもりだが、丸見えである。

お前の父親はカン・チョルミン。ジュンテの友人だ。
そして、イ会長(シンミの父親)の友人でもあったんだ…。


                                         ~第15話へ続く~



   今回のテヒ&ウンソクめっちゃいい(゜∀゜)!!

特にテヒがすんごくかわいい☆
ウンソクのために何でもするし、一喜一憂するし、かわいくてたまらない☆

ウンソクとシンミはもう無理があるので笑、こうなったらテヒとウンソクだ!!
それにしても、相変わらずソクボンがかっこよく見えない笑。

ウンソクの方がまだ男前に見えるのはあたしだけでしょうかf(^^;)。。。



category
「セレブの誕生」第1話~第20話最終回(あらすじ)

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