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TOKYO MX「魔王」第7話(12/27放送分)あらすじなど☆

   
   ~第7話「嘆きの都に向かう者 我を通り過ぎよ」あらすじ~


ヘイン(シン・ミナ)は能力を使い、オス(オム・テウン)から預かっていた物の残像を読み取ると、
ソラという子どもの母親が何度も引き金をひく姿が見えた。
しかし、デシクには発砲を受けた痕などは全くない。

そのことなどからオスは、デシクの死因がガス銃のようなもので、
ドンソプが何者かによってクォン弁護士殺害に利用されていたのではないかと疑い、
この件を、弁護人のスンハ(チュ・ジフン)に伝える。

スンハは法的な証拠や確証があるのか、
などと興味があるようだが、そんなものなくてもいい、見えているものだけが真実だ、となぜか強気。
オスはその様子を見て何かしら思うようだが…。

ある日、オスのもとに高校時代の写真が、
そしてヘインの元には女帝のタロットカードが送られてくる。

ヘインは自分に送られてきたカードを透視し、
その中にキム・スンギの姿を見るが彼女には誰であるかわからない。

スンハの事務所の事務長であるチャ・グァンドゥは、
ある日、先輩警察官のパン・チーム長(オスの上司)に会い、
12年前の高校生刺殺事件にオスが関わっていた事実と
その目撃者が幼いころのヘインであることを伝える。

オスが正当防衛で不起訴処分になったため前科がつかず、パンは知らなかったのだった。

12年前の事件と、今回の事件の両方に関わっているのはオス。
犯人はオスに復讐を考えるものだと思ったパンは、
事件の担当を外れるように促すが、それで納得するオスではなかった。

そんなある日、オスは現場でユン・デシクを訪ねる女性に出くわすが、運悪く見逃してしまう。

キム・スンギはカン・ヒス(オスの兄)を訪ねたが、
ソクジン(オスの友達であり、ヒスの秘書である)と一緒にいたところを見られたナヒは気が気でない。

どうにかしてほしいとソクジンに頼むがケンカになって、ナヒは飛び出す。
追いかけるソクジンは、ナヒを抱きしめてごめんと謝る。

そして誰かが遠くでその現場の写真を撮っているのだった…。
 

                                              ~第8話へ続く~



今回はへインとスンハのからみがちょっと少なかったかな?
でもありましたよ☆

あらすじではカットしちゃったけど笑。
時間ができたら載せようかな♪

あの2人が一緒にいるシーンはほんと好き(*^^*)!!
あと、スンハが1人のときに流れるちょっと暗めのBGMもかなりお気に入りです★

次は1月3日だけど、そのころはまだ東京に戻って来てないから、
見るの遅れそうでいやだな…(^^;)汗。。


category
「魔王」第1話~第26話最終回(あらすじ)

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