ブログパーツ

韓流セレクト「僕の彼女は九尾狐」第3話(TBS 3/29放送分)あらすじなど☆

   僕の彼女は九尾狐3話クミホ


海のクルーザーの上。
怖くて泣きそうになるミホ(シン・ミナ)…。









   ~第3話「涙の狐雨」あらすじ~

いったんはテウン(イ・スンギ)の誤解が解け、ヘインと2人でに出かけようとするが
そこへミホがやってきてじゃまをする。

ヘインと深い関係になると狐玉が傷つくため、行くのを止めるか
狐玉を置いて行くか選べというのだ。
狐玉を体から出すとテウンは死んでしまうため悩んでいると、
車で待っていたヘインは、しびれをきらし怒って行ってしまう。

落ち込みながらもミホと一緒に帰るテウン。
バスの中に携帯を忘れると走って取りに行ってくれたミホ。

しかし、狐玉をテウンに渡しているため力が弱まっておりかなり辛い。
その姿を見てテウンも何か感じているよう…。

いよいよオーディション当日。
孫が心配で様子を見にきたテウンの祖父。
テウンが「今日はがんばるぞ!お前を食わせてやらないといけないからな」
とミホに言っているのを聞き、「だらしなかった孫が成長している!?」
と勘違いをして大喜びだ。

オーディションにミホと出かけ、時間があったため2人は食事に。
ミホにデパートの肉の試食コーナーで思う存分食べるように言い残し、
自分はオーディションに備えて、化粧品売場にメイクをしに行く。(お金がないと大変ね笑)

そこへ現れたのはトンジュ(ノ・ミヌ)。テウンが去ったのを見計らい、
心の声でミホに語りかけるトンジュ。

2人は初めて出会い、ミホは<トンジュが人間でないこと>、
トンジュはミホが、<昔自分が殺したキルタルじゃないこと>を悟る。
狐玉がない今、ミホはトンジュの本当の姿を見ることができないが、
「妖怪のようなものだ」と教えてくれるトンジュ。(ホントは何だろ?気になる)
「そして元いた場所へ戻ったほうがいい。人間の約束は信じないことだ」と助言するのだった。

ヘインにオーディション前に出くわしたテウン。
その後、ヘインはミホに出くわし、テウンとミホは一緒に来たのだとわかり気分を害す。
そして、ミホを迎えに来たテウンの姿を確認すると、
わざと倒れてコーヒーでで自分の服を汚してミホのせいにするのだった。

駆けつけたテウンは、この服をヘインがオーディションで着ると聞き、
同じ服を買って弁償するため走り回る。

服は買えたが、オーディションはすでに終了。
ヘインは違う服を着て参加していたが、テウンは参加さえできなかった。

大きなショックを受けたテウンは、すべてミホのせいだと思い、
海を走るクルーザーの上に置き去りにする。

ミホは海など大きな水の近くは、力が使えないため苦手。
置き去りにされたとわかりさらにおびえるミホだが、クルーザーはすでに出航後。

テウンは振り返らずに走り去って行く。
すると晴れていたはずの空から雨が落ちてきた。

テウンは、ミホが言っていた言葉を思い出す。
「天気雨は狐雨。すなわち私が泣いているときに雨が降るのだ」…
そう、ミホはクルーザーの上で1人怖くて泣いていた。

「もしやこの天気雨は…??」と思い心配になるテウンだった。

                                     ~第4話へ続く~



   どうするテウンッ(゜∀゜)!?

今回は話に進展があったのでよかったです(・∀・)!
2人の心の変化に大注目ですな(>∀<)♪

   果たして2人に恋心はいつ芽生えるのか!?



にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
よかったらポチリっ♪とお願いいたします。
category
「僕の彼女は九尾狐」第1話~第16話最終回(あらすじ)

Comment

はじめまして。

こんにちは、FC2の足跡からやってきました。
このドラマ、シン・ミナsiiとそれに振り回される?イ・スンギ君がとても面白いですよね。
昨年かなりはまったドラマです。楽しんでくださいね~
  • 2011⁄03⁄31(木)
  • 10:25

びょんサンへ☆

はじめまして!
コメントありがとうございます(^∀^)★

> こんにちは、FC2の足跡からやってきました。

いつも楽しくブログ拝見させていただいております。
それなのに1度もコメントも残さずすみません~汗。。
そのかわりよく拍手喝采してました(^皿^)♪

NBAはあまり見ないのですが、私自身がバスケをするので
JBLやbjリーグ観戦などを見ることはあります(^^)。

> このドラマ、シン・ミナsiiとそれに振り回される?
イ・スンギ君がとても面白いですよね。
> 昨年かなりはまったドラマです。楽しんでくださいね~

ありがとうございます☆
今後の展開を楽しみにしていますね(*^^*)!!

  • 2011⁄03⁄31(木)
  • 22:42
  • [edit]