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TBS・韓流セレクト「雪の女王」第6話(11/25放送分)あらすじなど☆

   
   ~第6話「あふれだす想い」あらすじ~


ボラ(ソン・ユリ)に、付き合わない?イヤならいいけど…と言われたゴヌは、
力強くボラを抱きしめた。

ボラが8年前の女の子だと気がついたドック(ヒョンビン)は、
ボラの元へ急いだが、ちょうどゴヌに抱きしめられている姿を目撃してしまい、複雑な気持ち。

しかしやっと「2回も約束をやぶってごめん」と伝えることができた。
あなた覚えてたの?
昔と変わりすぎてずっと気がつかなかったけどね。
昔はあんな小さな女の子だったのに…、とドック。

ドックは相変わらず母親に会いに行っている。
ようやく晩ご飯を食べさせてもらえるところまで修復したが、許したわけではないという母親。
大学に行ったら許してくれる?という問いに対して、無言の母親。

ある日、ボラが車で待っていると、
おじいさん(大学の数学系の教授)が話しかけてくる。ドックはいないか、と。
ドックがちょうど戻ってくると、ちょっと来てくれと言われボラも一緒に行くと
バスケの3on3の試合だった。

はじめは嫌がるボラも、お色気作戦で敵を翻弄したりと楽しくなってきて
3人はいいチームワークに。
試合後、顔を洗ってこちらを振り帰るボラがあまりに綺麗でドキリとするドック。

家に帰ると、母親が待っていた。
そしてドッグに、誰のことも考えないで自分の好きなことをやりなさい、と言って去っていく。
その言葉で、例のおじいちゃん教授に数学を習う決心をした。

医療関係の施設を作る式典に参加したボラ。
式典終了後に、側の海にたたずんでいる。

怖くなった。パパよりきっと先に逝くんだわ、とボラ。
バカなことを言うな。お前は死なない。昔はもっと強かったじゃないか、と言い残しドックは去る。
それを追いかけたボラは転んで足を怪我。

縫合が必要だが、薬のアレルギーがあるため麻酔はかけられない。
ドックに抑えてもらいそのまま手術する。

術後、寝ているボラに話しかけるドック。
麻酔もなしに声もあげないなんて、強がるなよ…、ボラの額に手を伸ばす。

連絡を受けたゴヌが登場。
よくがんばったね、えらかったねとボラを優しく慰める。
しかし、部屋に入る前にゴヌは見ていた。
ドックがボラに戸惑いながらも触れようとしている姿を…。

なんとなく気になるゴヌは、病院に来ていたスンリにドックについて尋ねる。
すると、ドックとボラが幼いころからの知り合いだと初めて聞かされる。
初恋の人では…という不安な思いがゴヌの頭をよぎる。

診察に来たボラの付き添いであるドックに、はっとするインターンの女医。
ドックに向かって「ハン・テウン!!」と呼びかけるが彼女は一体…

 
                                        ~第7話へ続く~



今回もゴヌはやってくれましたね~(゜∀゜)!!
あまりゴヌのシーン書けなかったけど…ごめんね。でも…


    ゴヌ、マジでいいやつッ(>∀<)!


ただ、顔が好みじゃないんだよな~(・o・)。。←また、えらそーなこと言って笑。

ヒョンビンも好みじゃないし~←何様だよ笑。


    やっぱり…ドンウォンだぁっ(≧∇≦)!!←それ言いたかっただけかよ笑

でも、もう入隊しちゃってるんだってね~。


       さみしい…。←にわかファンのくせになf(^∀^;)笑 でへへ

category
「雪の女王」第1話~第16話最終回(あらすじ)

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