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「ライ・トゥ・ミー(Lie to Me)」第5話感想など☆

Lie to me~第5話「憎しみの傷跡」あらすじ~

副知事の依頼で、D.C.の麻薬売買を仕切っていたギャングが恩赦に値するか調べることに。
だがトーレス(モニカ・レイモンド)は彼の改心を信じられず、
そのせいで調査にも身が入らない。

ライトマン(ティム・ロス)はそんな彼女の態度から、
人の嘘を見抜く力に長けているのは、
過去に虐待があり、瞬時に相手の感情を探る必要があったからだと見抜き、
だから色眼鏡でしか彼を見ることができないと言う。

「ではあなたは?」とトーレスに尋ねられたライトマンは、「凡人さ」と意味深な顔で答える。
彼には一体どんな過去が…、そしてギャングは本当に改心したのだろうか。

一方、ジリアン(ケリー・ウィリアムズ)とイーライ(ブレンダン・ハインズ)は、
救助中に死亡した消防士の謎の死について調べていた。


私もトーレスと一緒で、ギャングが全然信用できませんでした。
これは色眼鏡?だって殺人も犯してるしさ…

ライトマンの過去がいつ明かされるのか楽しみです(・∀・)♪



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「Lie to me」シーズン1第1話~第13話最終回(あらすじ)

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