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BD「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」感想など☆

勝手に評価→☆☆☆★(3.5/5) シリーズ2つか3つしか見ていないけど…

 どうしてこういう対立が生まれたかの根本がわかったので、意外におもしろかった!



 ~あらすじ~

チャールズ・エグゼビア(ジェームズ・マカヴォイ)は、
強力なテレパシーを使うことができるミュータントだった。
チャールズは、自分と同じような特殊な能力を持つ者の存在に気付き始める。

そんなときに出会ったエリック・レーンシャー(マイケル・ファスベンダー)は、
強力な磁力を発生させ、あらゆる金属を自在に操る能力を持っていた。
エリックはナチスに母親を殺され、復讐を誓い生きていた。
やがて2人は世界各地のミュータントを仲間として迎え入れていくがある事件をきっかけに、
彼らの友情の絆は引き裂かれ、チャールズはX-MENを設立するプロフェッサーXに、
エリックはミュータント・テロリスト軍団“ブラザーフッド”の首領マグニートという、
異なる道へと進んでいく。


内容については特に語りませんが、マカヴォイ好きなんですよ~^^☆
かっこいい~~~♪
「ウォンテッド」は見たことはありませんがね、
ナルニアとかオースティンの映画見て好きになりました(*^∀^*)。



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洋画(項目にないものを入れています☆)

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