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「ホワイトカラー」シーズン1第5話感想など☆

ホワイトカラーシーズン1
  ~第5話「父の遺志」 THE PORTRAIT~

ケイト(アレクサンドラ・ダダリオ)を忘れられないニール(マット・ボマー)は、
彼女が残したワインボトルの暗号を読み解き、
モジー(ウィリー・ガーソン)とグランドセントラル・ステーションでケイトからの手紙を発見。
そこには「探さないでほしい」などと簡単な文面のみ。
しかし、ニールは必ずこの手紙にも暗号が隠されてると考える…。

そころ、ハンガリーの高名な画家の絵「首飾りをした少女」が個人宅から盗まれる。
持ち主は女子大生ジュリアナ。
両親の死後、家と絵を祖母から受け継いでいたのだった。

内部の犯行と睨んだピーター(ティム・ディケイ)たちは一緒に暮らす叔父ゲイリーを疑う。
やがて犯行はフランス人高利貸しドーセットの仕業と判明する。
絵は取り返したが犯人には逃げられ、さらにこの絵は元々美術館から盗まれた物だと判明。

実はジュリアナの祖母がこの絵画のモデルであり、美術館には渡したくないジュリアナ…
そこで二ールはあることをして、ジュリアナに絵が戻るように考えたのだった。

ついにケイトの手紙の暗号を解いたニールは、ケイトと再会。
電話での会話だが、姿も確認。そこで、ケイトから言われた言葉は…


このお話ってルパン的な感じですかね(・・)?

美人さんが登場することが多いし、今回も女子大生を救った感じだし。
でもやっぱり…

   モジーが1番かわいいです(^皿^)!!



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「ホワイトカラー」シーズン1第1話~第14話最終回(あらすじ)

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