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「ホワイトカラー」シーズン1第3話感想など☆

ホワイトカラーシーズン1
 ~第3話「売られた聖書」~ 

FBIの監視下にあるマフィアの大物バレリが、
教会から盗まれた聖書を探して欲しいとFBIに依頼。

バレリに反感を抱くピーター(ティム・ディケイ)は手を貸す事を渋るが、
その聖書は中世のもので、癒しの力があるという言い伝えがあった…

捜査を始めたピーターとニール(マット・ボマー)は、
教会に出入りしていたホームレスが何者かにそそのかされて盗んだとがわかる。

そんなときバレリの甥が殺され、事件はマフィアの抗争だと睨んだ上層部により
ピーターたちは捜査を外される。
しかし、モジー(ウィリー・ガーソン)の協力などで
バレリの甥とある大学の女教授との関係をつきとめ、事件を解決へと導く。

ニールはケイト(アレクサンドラ・ダダリオ)を探す手がかりである空き瓶の謎が
解けないまま悩むが、たまたま蝋燭の火でワインラベルに
何か炙り出されるのを見つける。

モジーと驚きながらラベルを見ると、そこにうつし出されていたのは
ニューヨークの地下鉄の路線図だった…。

                           ~第4話「狙われた帰国」へ続く~


モジーがめっちゃかわいいんですけど~(゜∀゜)!!

めっちゃFBIのパーカー着て潜入したり(二ールに言われたからだけど)、
最後は聖書をホームレスの男の人のところへ持って行ったり(二ールに言われたからだけど笑)。

その聖書には癒しの力があるので、男は病気の愛犬を助けてあげたかったんだって。
それで盗みまで働いていたんだけど、
ニールはそのことをちゃんと覚えていたんだね、優しいね!

でも、モジーの方がめっちゃいい(^皿^)!!!笑

今後もモジーから目が離せませ~ん!!!



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category
「ホワイトカラー」シーズン1第1話~第14話最終回(あらすじ)

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