ブログパーツ

「ホワイトカラー」シーズン1第7話感想など☆

ホワイトカラーシーズン1
今回も前回に引き続きネタバレありありでいきます!
やっぱそうか…
と思いつつもやっぱり驚きましたから~^^;。。

 ~第7話「はめられた捜査官」 FREE FALL~

巨大なピンクダイヤモンドを展示中のマンハッタンの有名ブティックで、盗難騒ぎが発生。
通報を受けたニール(マット・ボマー)とピーター(ティム・ディケイ)が向かうと、
ダイヤモンドは模造品とすり替えられていた。


オフィスに戻ると、OPR(職務責任局)のファウラーが現れ、
盗難をニールの仕業だと疑いをかける。
ピーターは二ールを信じていたが、模造品に刻まれていたイニシャルが、
ニールが以前作った偽札に書かれていたものと全く一緒だったとわかり、
ニールが犯人だと確信。
ニールは再び刑務所入りするが、本人は誰かにはめられたと否定。

弁護士をつけて(モジーもいつも通り手伝い笑)、自ら事件の調査に乗り出す。
自白すると言って弁護士と接見するが、逃げ出しエリザベス(ティファニー・ティーセン)に
かくまってもらう(=ピーターの家だけどね笑)。

ケイト(アレクサンドラ・ダダリオ)を脅迫している男がFBIと知ったニールは、
モジー((ウィリー・ガーソン)の調査からファウラーが怪しいと睨む。
そして、ピンクダイヤの黒幕もファウラーだと…。
結局、エリザベスのおかげでピーターと家で話ができ、
冤罪だという証拠も見せつけ一緒に捜査に向かう。

真犯人がわかり事件も解決し、
ピーターたちと事務所で飲んでいるとニールに電話がかかってくる。
何とケイトからの電話だったが、「彼は近くにいる。彼にあれを渡して。決して誰も信じないで!」
というものだった。
わけのわからない二ールは、そのことをモジーに相談。
ファウラーがあるホテルの525でケイトを拘束してるかも!?と言われ。
急いで向かうがケイトはおらず、ファウラーたちは任務のミーティング中だった。

それでも食いさがらないニールは「俺のことをずっとつけてた。盗聴もしてただろ!?」と。
しかし返ってきたのは意外な答え…
「お前のことを盗聴していたわけじゃないさ(含み笑い)」
ニールははっとする。

ケイトがニールの電話の後で会いに行ったのは…ピーターだった。

                                  ~第8話へ続く~


ね!!笑
でもピーターはケイトと関係あるにしても、いい人だと信じていますよ(^皿^)!!



にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ
もしよかったら、ぽちりっ♪とお願いいたします(^^)☆
category
「ホワイトカラー」シーズン1第1話~第14話最終回(あらすじ)

Comment