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「ホワイトカラー」シーズン1第10話感想など☆

ホワイトカラーシーズン1
なんと第9話録画失敗で見逃しちゃいました~。。
ではでは先に見た第10話のあらすじどうぞ~~~^^♪

~第10話「致命的な症状」 VITAL SIGNS~

ニール(マット・ボマー)は、間借りしている豪邸の女主人ジューンから
「腎臓が悪い孫娘のサマンサが移植リストから外され、
その直後に慈善団体が腎臓の提供と引き換えに、10万ドルの寄付を求めてきた」
と聞かされる。


違法臓器売買の疑いを持ったニールはピーター(ティム・ディケイ)と捜査のために、
慈善団体が主催するテニス大会に潜入。

団体の女性メリッサに気に入られたピーターが彼女を引き留めてるが、
マッサージなどを要求されもうタジタジ。
ニールはその隙に設立者である医師のパウエルに近づく。

モジー(ウィリー・ガーソン)を患者にして進入に成功したニールは、
パウエルの部屋からピーターに証拠になる書類のファックスを送るが、
パウエルにばれて捕まり薬を打たれてしまう。

助けに向かったピーターは、おかしくなった二ールを助け出す。
薬でおかしくなったニールはおかしいながらも、
「ケイトやモジー、色々な人に出会ったけど、1番信用してるのはあんただ。
どうぜ勝手に進入した様子が防犯カメラに映ってるから、また刑務所に戻るけどさ~あはは」

その言葉にピーターは、ニールが無謀な進入捜査で刑務所行きにならないように、
防犯カメラのビデオをそっと抜き取ってくれたのだった。

                                ~第11話へ続く~


そして、もちろんパウエルも捕まえ、事件は解決しました~^^。

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category
「ホワイトカラー」シーズン1第1話~第14話最終回(あらすじ)

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