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「ホワイトカラー」シーズン1第12話感想など☆

ホワイトカラーシーズン1
第12話 ライバルの出現 BOTTLENECKED

ニール(マット・ボマー)にまた謎の人物からチェスの動きだけを書いたポストカードが届く。
(定期的にカードが届き、ニールは姿の見えない人物とチェスしてる感じ)

今回は消印がなく、使われていたのは自然史博物館のカード。
今回の駒の動きから、差出人が長年のライバル、マシュー・ケラーだと察したニールは
自然史博物館を調べると、窃盗事件が発生していた。

かつてニールはケラーと偽造不可能と言われたアンティークの
ワインボトルをめぐって賭けをしたことがあった。
ケラーに呼び出されたニールはそのゲームに決着をつけようと挑発される。

オークションに偽装でワインボトルを出品したケラー。
ニールもモジー(ウィリー・ガーソン)と一緒に精巧な偽装ワインボトルを作成し出品。
どちらが偽物か鑑定されることになったが、
何とケラーは本物を出品していた…


今回はモジー活躍してましたよん(・∀・)!!

でもこの次の第13話がもっと大活躍でおもしろかったので、
そちらもぜひご覧くださいね( ̄∀ ̄)♪


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「ホワイトカラー」シーズン1第1話~第14話最終回(あらすじ)

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