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BD「ハンナ」の感想など☆

勝手に評価→☆☆☆☆(4/5) 内容云々ではなく、とにかくハンナが…

シアーシャちゃんがかっこよすぎるんですよ!!そして美しい☆

     

  ~あらすじ~

ハンナ(シアーシャ・ローナン)は、元CIA工作員の父エリック(エリック・バナ)と
フィンランドの山奥で人知れず暮らし、
時給自足の生活をしながら格闘修行・殺しのテクニックなどありとあらゆることを叩き込まれる。

愛らしく美しい外見に反し、人の痛みを知らず感情を持たないまま16歳に成長したハンナ。
いつしか戦闘応力が父を越えるまでになったハンナは、ついに外の世界へと旅立つ。
しかし、ある任務によってヨーロッパへ旅立った彼女を、
かつての父の同僚であるCIA捜査官マリッサ(ケイト・ブランシェット)が執拗に追いかける。
行く手を阻むマリッサの手下との壮絶な戦いの中で、
ハンナは自分の卓越した身体能力の秘密…出生の秘密を知ることになるのだった…


音楽もかなりよかった。
ピンチだからピンチな曲ってことはなく、どこかアジアンテイストな音楽がよく流れます。

テッテテテッテテッテッテー、テッテテテッテッテッテッテ~

みたいな…わかんないですよね笑。
ほんわかした中をハンナがダッシュしたり、人を殺したり…これ作った人すごいわ。

ただ、ハンナの出生の秘密とかラストとか、うーん…と思いました。
向こうの人ってこういう話好きですよね。
アメドラにもこんな内容あった気がしますし…

ただ、冒頭に書いたように内容云々より、
ハンナが一般の人と交流をもったり、敵と戦ったり逃げたり殺したり…

 それだけで面白い!それだけで見る価値あります(・∀・)!!




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category
「ハンナ」(感想)

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